・二日目(5.昼食)

台北駅 3番出口付近を俳諧~

先ずは、午後に予定しているツアーの集合場所
 (天成ホテル(Cosmos Hotel Taipei)
を確認!

で、その並びに
 「いかにも台湾!
   地元で愛されてます」
感が満載のお店が結構あったのですが、店内で飲食ができなさそうなので断念…

酸梅湯だけでも飲んでおけば良かったかな?

あまり時間に余裕がなく、これ以上遠出できそうになかったので、ホテルに併設されているハンバーガーショップを覗いてみました。
店先で呼び込みもしてましたし…

安くはないですね…日本国内より割高かも…さすがホテル併設?

先客に、欧米からのお客様と思しき男性数名の団体さん~
店員さん、国際感満載のホテルに直結している店舗にもかかわらず、受注に難儀しているご様子…
体感で10分程度待ったでしょ~か,,,

一人目のオーダーを取り
先に会計を済ませ、商品を用意
手渡した後に二人目のオーダーを取る…

的な手際だったので、まだ三人目以降の方々も待っている感じ…
一人目の方は、既に食べ始めています!

こりゃイツになるかワカラン!と思い、退店…
入店時同様、店外では呼び込みの男女2名が声を張り上げています、、、

台湾ではMacMOSには入りませんでしたが、日頃慣れ親しんでいるファストフード店。
いかに段取りよく連携され、渋滞緩和に勤めているか、改めてそのサービスクォリティの高さを思い知りましたω

昼 食

だモンで、直ぐ隣にある大衆食堂(?)へ入店!

けして観光客相手ではない、地元密着型と思われる食堂です。
日高屋さんみたいなイメージでしょうか?

お値段も許容範囲ですω

店名が
 温州大餛飩
なので、ワンタンが名物?メインなのかとも思いましたが、昨晩夜市で食べちゃったので、今回はパス!

看板の一番上にも書いてあったので
鮮蝦餛飩湯(80$)” が看板メニューなのかな?

ワンタンの漢字表記のうち、雲呑の表記は広東語で用いられ、ワンタンという読み方も広東語によるもの。
標準的な中国語では
餛飩と書き、「ホゥントゥン」のように発音する。(環境依存文字、表示されていますか?出典:wikipedia

メニューは英語も併記されています。
 &
どこに行ってもある “セルフ小鉢メニュー” + CocaCola

指差しで
 
排骨炒飯(パイコーチャーハン)
をオーダー!

無愛想に  “ドン置き” されましたが~

 ニンニクが利いていて
 ウマシ!!v( ̄ー ̄)v

140$(約560円)なり~

100$札と50$コインでお会計、10$コインをお釣りで受け取って退店!
ゴチソウサマでした♪ω

驚くほど廉価!というわけではありません。
お薦め!というよりは “無難なお店” だと思いました…。

これからツアーなのに、昼間からニンニクってど~なの?的な,,,

老虎醤温州大餛飩

所在地: No. 58, Section 1, Nanjing East Road, Zhongshan District, Taipei City, 台湾 104
営業時間:9時30分~22時30分
公式サイト:老虎醤温州大餛飩
(何店舗かある、軽いチェーン店のようです)

今、これを打ちながら検索してみたらこのお店
トリップアドバイザーに記載がありました!
 台北で689位(13457件中)、4点の評価を受けています。
 (
台北のレストランで 12,090 軒中 641 位)?
となw
 &
知らなかったんですが、”食べログ” にも台湾版があるんですね!?

結構評判が良いお店に入ったようですww

天成ホテル

さて、現地ツアー “半日台北市内観光” の集合時間が迫って参りました!
天成ホテル(コスモスホテル)のロビーに13時集合なので、10分前行動~

天成ホテルの正面入り口には喫煙所がありますので、一服しながら時間まで待機です…。

ロビーは、さほど広いとは言えませんでしたが、宿泊先でもないのに勝手に建造物不法侵入中に付き、オトナシクお迎えを待ちます。

滞在中、結構な確率で “クロネコさん” に会いました!
ここ台湾でも活躍のご様子です!

o(*⌒O⌒)bふぁいとっ!!

そろそろお迎え、来るかな?

詳細は別記しますが、台北市内のホテルに滞在していれば、直接迎えに来てくれるらしいのですが…
宿泊先が “新北市” なので、集合場所まで自力で移動して来ました!

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